エラー4はフロートセンサー異常、水位不足、流量不足の可能性があります。 ①循環水タンクの上限まで補給してください。 正面の液面確認窓の2番目(中央)ラインが下限ですが、できるだけ多く給水してください。 ②循環ホースの圧力損失などの関係で流量が落ちている場合に発生します。 循環ホースを短くしたり装... 詳細表示
[1-4908-01/61-9704-20]違いを教えてください。
両者の最大容量は共に1mlですが、最小目盛が異なります。 ツベルクリン用 SS-01T(1-4908-01) 最小目盛:0.01ml 予防接種用 SS-01P(61-9704-20) 最小目盛:0.05ml 詳細表示
プレクリン:脱脂洗浄が処され、水のなじみが良いスライドグラスです。 水:ソーダガラスのこと、水色~薄緑色に見えるためこのように呼ばれています。 切放:板ガラスから切っただけで、端面の処理をしていないものになります。 手頃な価格帯ですが、角が鋭いので取り扱いにご注意ください。 縁磨:端面... 詳細表示
スピンダウン機能というものは一般的に数秒の遠心を行い、マイクロチューブのフタの裏や チューブの上部側面に残っているサンプル等を短時間の遠心(数秒~5秒程度)にて 容器の底に集める動作を言います。 本遠心機では「パルス運転」がこの機能に該当します。 詳細表示
「超音波洗浄器の洗浄時間」ですが、一般的には目安「3~15分間」程度です。 特に推奨の時間はありません。というのは、超音波出力/周波数・洗浄物の種類や形状・汚れの種類や付着状態・洗浄液の種類など様々な要素により異なってきますので、一概には言えません。まずは短い時間で洗浄してみた上で、最適な洗浄時間をお決めください。 詳細表示
酸性ガス用吸収缶(1-1992-12)をご利用ください。 その他のガスには、KGC-70型シリーズからお選びください。 https://axel.as-1.co.jp/asone/g/NC1-1992-11/ 詳細表示
耐熱温度は、約250℃です。 但し、ガラス製品なので急激な温度変化(サーマルショック)に対してはクラックが生じるなどの恐れがありますのでご注意下さい。 詳細表示
[校正について]JCSS校正証明書にはトレーサビリティ体系図が添付されていない理由
JCSS校正証明書を発行できる検査機関は 国家計量標準へのトレーサビリティを確保しています。 よってトレーサビリティを証明するためのトレーサビリティ体系図は不要です 添付しておりません。 参考 https://www.nite.go.jp/iajapan/jcss/outline/index.html ... 詳細表示
[1-1746]pH試験紙を水道水に使用しましたが全く変わりません
pH試験紙は変色部に試薬を染み込ませており、サンプルのpH緩衝能力によりましては 変色がほとんどなく目で見て判らないこともございます。 今回の水道水のような緩衝能が低いサンプルの場合、商品の影響が勝ってしまう形となり正確に測れない場合が多いです。 pH校正液のような緩衝能の高いサンプルに浸して頂きました... 詳細表示
三角形の面、矢印(エンボス加工)のある面が測定面(受光面)になります。 詳細表示
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