白色の面を口側になるように装着してください。 またノーズクリップが付いている方が上です。 下記画像を参考にしてください。 詳細表示
0調整(オフセット調整)のみはできません。 推奨校正用分銅を使って校正をすることにより、結果的に0調整を行うことになります。 推奨校正用分銅は付属しておりません(別売り)。 それぞれの校正時に使用する分銅は、下記ご参照ください。 品番 型番 推... 詳細表示
下記品番となります。 ・61-0114-16 EC標準液(高精度タイプ)84μS/cm証明書付 HI 6033 ※HI 7033(スタンダードタイプ)とHI 6033(テクニカルタイプ)の違いは ボトルとパッケージ、英文証明書の有無です。中の標準液自体は同じです。 詳細表示
おおよそ66℃(150F)で色が変わり始め、79℃(175F)でさらに濃くなり、100℃(212F)で最も濃くなります。 従ってそれぞれの滅菌器の温度をチェックするものではなく、滅菌処理前か処理済みかを表示するものとなります。 詳細表示
記録モードは下記になります。 エンドレス:記録容量がいっぱいになると先頭のデータに上書きして記録 ワンタイム:記録容量がいっぱいになると記録を停止 詳細表示
内臓電池の意味としましては、停電などが起きてしまった際でも設定を記憶している状態をキープすることが可能です。但し、内臓電池は充電式ではなく消耗品のため、電池が切れてしまうとバックアップ機能は無くなります。停電などがおきてしまったら、設定をその都度入れ直していただく必要がございます。内臓電池のみの購入は出来ませんの... 詳細表示
ピペットガイPG-1000、PG-5000は他の容量に比べ、特に本体への吸い込みが考えられますので 動作・精度不良・コンタミネーションを防ぐためフィルターがついています。 特に定期的なフィルター交換の規定はございません。 吸い込みが悪くなった場合、精度が保てない場合には下記交換用フィルターを交換ください。... 詳細表示
[2-7939-21]背面のリセット穴に棒を差し込んでいますが、スイッチを押している感覚がないです
過昇温防止装置が働いている場合は、電源も入らず、背面のリセット穴に棒を差し込むと押している感覚があります。 電源が入り、押している感覚がないので過昇温防止装置は働いていないです。 電源が入らない場合は、過昇温防止装置の作動もしくはヒューズが切れていることになります。 温度が下がらない場合には、タイマ... 詳細表示
◎油圧ジャッキ本体についているリリースバルブを緩めて、移動板についている取っ手を利用し、移動板を押し下げてください。 ※リリースバルブを緩め過ぎていると油漏れの原因となります。締め付け位置より2回以上回さないで下さい。 上記方法で移動板が下がらない時は、クランプしているワークが取り出せる状態でしたら、ワークをはず... 詳細表示
[2-5178]油漏れするのですが、考えられる要因を教えてください。
リリースバルブを緩める際に回しますが、 回しすぎますと(2回転以上程度)、油漏れが発生いたします。 特に試料を取り出す際はストッパーがかかりませんので 回しすぎぬ様ご注意願います。 その他は特にお客様先で確認いただける箇所がございませんので、 リリースバルブの回しすぎが原因で無い場合は 点検含め、... 詳細表示
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