校正液は付属していません。 下記商品などを別途ご購入ください。 品番:6-7015-08~10 校正液 錠剤10錠 6-7016-01~03 校正液 20ml×5 6-7015-05~07 (480mlボトル) 詳細表示
特に標準の校正液は付属しておりません。1-4718-**6-7016-**1-3703-**の中から測定範囲にあった校正液をご購入下さい。 詳細表示
[2-8140-01]校正しようとしても、標準液と表示が異なります。
下記確認事項をお試しいただけますでしょうか?①長時間水道水につけるのはあまりよろしくないので、3molKCLにつけていただけますでしょうか。②標準液のグループの設定が正しいものなのか③標準液が正しいものなのか④電極の不良の確認を行っていただけますでしょうか?pH計の表示をミリボルト表示に変更していただき、校正液6... 詳細表示
[2-2007-01,02]温度校正を37℃、50℃、98℃でした場合は3点校正になりますか?
最後に行った温度のみ校正ができている機種になります。 詳細表示
[2-6234-21]校正液は付属していますか。また、校正液だけを追加購入可能でしょうか。
■pHセンサー pH標準液用粉末(pH4.01・6.86・9.18×各1包)が付属します。 試薬を使いきった場合には、上記と同じpH値の汎用品が使用可能です。 <例>pH標準液(1-1734-11~13) ■CLセンサー pHセンサーに用いるような、既知の値を示す「校正液/標... 詳細表示
[2-8140-01]2点校正後、pH6.86を測定すると、高めの数値が出ます。なぜですか?
数値が安定しないのは電極の乾燥・劣化の可能性がございます。乾燥の場合は、電極を校正液(pH7)もしくは水道水に一昼夜つけて一度様子を見てください。それでも改善されなければ、劣化の可能性が高いです。4か月前に交換して頂いたとの事ですが、状況によっては交換時期を早めに迎えることもございます。 詳細表示
[共通]ラコムテスターではどのpH校正液を選べばよいですか?
本製品でお選びいただける校正液の規格種類は、NIST規格とUSA規格の2種類です。 まず校正液の規格種類をお客様でお決めください。それによってどの校正液をお選びいただくかが変わります。 下記、NIST規格、USA規格それぞれの校正液になります。 ■USA規格(4.01、7.00、... 詳細表示
シリカゲルの再生方法は下記が一般的です。 ・乾燥機中150℃程度で乾燥させる。(1時間程度) ・フライパン状の容器に入れ、直火で熱乾燥させる(10~20分程度) 注意点と致しましては以下の通りです。 ・加熱しすぎない(加熱の上限は約200度です) ・適度にかき混ぜて熱を均一にする ・急な冷却は行わない... 詳細表示
[1-1785-02]感度校正は初回使用時に必ず行わなければならないのでしょうか?
感度校正は必須ではございませんが、推奨します。尚、頻度に関しては、天秤を移動した際、室温が大きく変化した際、毎日の使用前を推奨します。 詳細表示
中口はシリンジ本体の中心に注射針を接続する口があり、横口はシリンジ本体の中心よりずれたところに口があります。 容量が大きくなっていくと、シリンジ本体筒部分も外径・長さともに大きくなっていき、中口タイプではシリンジの先に付けた針が対象物に対して角度がつき刺しにくくなります。(シリンジと対象物が触れてしまいます... 詳細表示
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