判定について
①判定例
どちらも陰性→未感染か感染の非常に初期の可能性があります(IgM抗体発現前)
②判定例
どちらも陽性→感染している可能性があり、IgG抗体ができかかっています。
③判定例
IgG陽性→2週間以上前に感染していた可能性がありますが、 体内に抗体ができています。(既往歴)
IgM陰性→IgM抗体はすでに消えています。
④判定例
IgM陽性→現在コロナウィルスに感染している可能性があります。
IgG陰性→IgG抗体がまだできていません。
※陽性であっても発症していない(発熱、セキなどの症状が無い)場合は
厚生労働省HPを参照して該当の医療機関にご相談ください。