下記ご参照ください。 ①一点目の測定後に電極を十分に純水等ですすいでいただいている場合はガラス電極の消耗が考えられます。 ②電極ガラス膜の汚れ、内部液濃度の変化、液楽部の目詰まりが主たる原因で、この場合、0.1M HCl溶液に漬けて電極を洗浄すれば(約1時間の浸漬、その後水洗)、使用可能になる... 詳細表示
[2-8140-01]2点校正後、pH6.86を測定すると、高めの数値が出ます。なぜですか?
数値が安定しないのは電極の乾燥・劣化の可能性がございます。乾燥の場合は、電極を校正液(pH7)もしくは水道水に一昼夜つけて一度様子を見てください。それでも改善されなければ、劣化の可能性が高いです。4か月前に交換して頂いたとの事ですが、状況によっては交換時期を早めに迎えることもございます。 詳細表示
①選ばれる電極によって、補充タイプか非補充タイプかが違います。 pH樹脂製電極 LE407(2-8140-11):非補充タイプ pHガラス製電極 LE409(2-8140-12):補充タイプ pHガラス製電極 LE420(2-8140-13):補充タイプ pHガラス製電極 LE438(2-8140-... 詳細表示
13件中 11 - 13 件を表示