[共通]パックテストはチューブを箱から出して、測定項目が分からなくなってしまいました。
パックテストのチューブの片方の端に項目が刻印されています。 1-2550-01,1-2550-02,1-2550-03,1-2550-04,1-2550-05,1-2551-24,1-2551-31,1-2551-32,1-2551-33,1-2551-34,1-5334-11,1-5334-12,1-54... 詳細表示
下記、ご参照ください。 白金耳 ホルダー品番 6-8690-01 6-490-04 6-8690-02 6-490-04 6-8690-03 6-490-01、6-490-02 6-490-03、6-490-04 6-86... 詳細表示
[6-8814]ボツリヌス菌を検査する培地をご紹介ください。
ボツリヌス菌用の培地は、いわゆる嫌気性菌用の培地のため、通常作成後急冷し ガスの溶解を防ぎ、冷蔵保存が必要とされ、生培地での販売はございません。 粉末培地でしたら チオグリコレート培地(6-8814-08) チオグリコレートブイヨン(6-8814-09)の販売はございます。 嫌気精菌の培養になりますので... 詳細表示
[6-8516-22]2-6205-01との違いを教えてください。
大きな違いは下記です。 ①メーカーが違います。 ②使用する試薬が異なります。 6-8516-22:粉末を検水に溶かす。 2-6205-01:液体試薬。 詳細表示
測定時間後の発色の保存は出来ません。 パックテストの反応は、時間経過とともに、刻々と変化していきます。使用法に書かれている測定時間を きちんと守って測定を行なってください。 記録をとる際には、標準色に書かれている数値を書く、写真を撮るなどしてください。 1-2550-01,1-2550-0... 詳細表示
[1-2550]他 パックテストの反応を阻害する物質を教えてください。
パックテストの種類ごとに、反応を阻害する物質とその濃度は異なります。 それぞれ、商品に同封されている使用方法に明記されています。 使用方法を事前に確認したい場合はこちらにて、各測定項目をクリックし、 「使用方法」のところでご覧頂けます。 詳細表示
可能です。 詳細表示
[6-8516-15]残留塩素濃度が何mg/L以下だと試薬は反応しませんか?
DPD試薬は水に残留している遊離残留塩素(0?2.0mg/L程度)を測定する試薬です。塩素濃度が10mg/L以上を含む検水では正しく発色しません。(発色が不安定もしくは、発色後すぐ消失する。または、発色しない。) 詳細表示
標準色は、1枚から販売しておりますので、商品を購入した販売店へお問合せください。 その際に、パックテストとの適合性がありますので、パックテスト本体のロットNo.をお知らせください。 なお、古いものは、色調の変化、劣化などが起こり、正確に比色できないことがあります。 また、標準色はカラーコピー... 詳細表示
[6-8383/6-8384/6-8386]防じんマスクシリーズ 仕様のダウンロード
対象商品:6-8383-11~12,6-8384-11~12,-21,6-8386-11~12 下記をクリックするとメーカーのWebサイトに移動しますので、仕様表の確認にご利用ください。 興研(株) なお、移動した先のサイトにつきましては、許可を受けてご案内しているサイトでは... 詳細表示
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